新日本山岳誌のご紹介

  日本山岳会創立100周年を記念して、全国の岳人に送る今世紀最新・最大の山岳事典。北は国後・択捉から、南は南西諸島まで4000山を網羅。写真や地図をふんだんに使った登路図の解説から、山名の由来、山の信仰や歴史・民俗まで詳しく紹介する。  †メディア紹介  †山歩きの本

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本編の特色

「新日本山岳誌」本編(山の解説)の特色
  • 山系・山脈別に配列
  • 見やすい山の見出し
  • 山の所在地を明示
  • 山の歴史・文化・民俗を紹介
  • 写真・地図も掲載
  • 昔から今までの登山記録
  • 山名の由来
  • 登路と山頂からの展望も紹介
  • 上の画像をクリックしていただくと、本編の見本イメージがご覧頂けます。

  • 「新日本山岳誌」タイトル



    日本山岳会 責任編集
    編集委員長 高木 泰夫
    副編集委員長 大森 久雄
    副編集委員長 柏木 宏信
    2005年11月 ついに刊行!
    定価:18,900円(税込)
    ISBN:4-7795-0000-1 C0525
    菊判/クロス装
    カバー掛け 函入
    頁数:1992頁

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    ▼読者カードのご感想欄から
  • 全国山岳情報についてまとめられているため、読み物としてだけでなくガイド的視点でも利用できます。(42歳・男性)
  • 年間多くの山に出かけるため良い参考になります。(70歳・女性)
  • 信仰・歴史・民俗なども含めて解説されているので今後の登山に活かしたいし、登山記録に役立ちます。(55歳・男性)
  • すばらしい企画であり、本の造りも愛蔵本にふさわしい豪華なもの。山登りがまた楽しくなりそうです。(66歳・男性)
  • 読むだけでも楽しい記事が満載の本書は知人を山行に誘うときの良いガイドになります。多くの情報があり、じっくりと読んでみたいと考えています。(67歳・男性)