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『シロアリと生きる』が『南日本新聞』で紹介されました

『シロアリと生きる』の著者が、『南日本新聞』(3/9付)の「かお」欄にて取り上げられています。

……東に本題震災を機に夫婦で水俣に移住。年間約100日を水俣で研究活動し、東京都の二重生活を続ける。昨春、水俣に伝統工法の家を建てた。家造り水俣の暮らしで気付いた現代社会のひずみ、共生の意味をエッセー「シロアリと生きる」につづった。「読者が水俣病を考えるきっかけにもなれば」と話す。……

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著者:池田 理知子
 
 

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