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『ハイエクを読む』が『エコノミスト』(3/18号)にて取り上げられています

『ハイエクを読む』が『エコノミスト』(3/18号)の「話題の本」で取り上げられています。


……著者たちはハイエク思想を「市場と民主主義の揺らぎ」をめぐる問いと捉え、法の支配、市場と自由などに関する分析をもとに「ハイエクは新自由主義の始祖ではない」と結論付ける。ハイエク思想の入門書だ。ハイエクの膨大な業績の読み直しは現代世界が抱える難問解決へのヒントになるかもしれない。

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その思想的多面体を問う格好のハイエク入門

著者:桂木 隆夫
 
 

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