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『保健と健康の心理学』が『毎日新聞』で紹介されました

『保健と健康の心理学』が、『毎日新聞』3/26付けで紹介されています。

「…働き方も健康に影響する。昼夜逆転の交代制勤務者には乳がんや前立腺がんが多いというデータもある。ブルーライトを多く含む白くて明るい照明が夜遅くまでこうこうと家中を照らしている日本の住宅が、睡眠や1日の生物リズムを乱している恐れも指摘する。こういう数々のデータを挙げながら、22人の専門家が「健康と感情」の関係を詳しく論じている。まさに健康心理学を学ぶ標準的なテキストといえる。」

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