ホーム > お知らせ > 『メディア・コンテンツ論』書評掲載『読書人』10/14付

『メディア・コンテンツ論』書評掲載『読書人』10/14付

『メディア・コンテンツ論』の書評が『読書人』10/14付に掲載されました。

評者は、松井広志氏(愛知淑徳大学講師)です。

「…まず、本書の評価されるべき特徴は、多角的なコンテンツ論を試みた入門書であることだ。これまでメディア研究では、優れた教科書・手引書が数多く出版されてきた。しかし、コンテンツ論に特化したものに関しては、マーケティング的・産業論的関心が中心を占める書籍が多かった。それに対して本書は、理論的・実務的な視点をともに備えている点で優れている。…」

このページのトップへ

関連書籍

メディア・コンテンツ論

メディア・コンテンツ論

越境するコンテンツを捉える

著者:岡本 健
遠藤 英樹
 
 

このページのトップへ