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『音響メディア史』が『京都新聞』で紹介されました

『音響メディア史』谷口 文和 中川 克志福田 裕大 著)が、『京都新聞』(7/19付)に掲載されました。

「1970年代後半生まれの研究者3人が、エジソンの「フォノグラフ」から現代のデジタル機器に至るまで、音を記録する「音響メディア」の歴史をたどった。電話、ラジオ、レコードなど、音にまつわる技術史を幅広くまとめる。…大学の教材として企画されたが、音楽好きも楽しめる。」

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