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特別支援(心理)第二研究室  新刊

特別支援(心理)第二研究室

「ぼくはぼくだから、ぼくのままでいいんだ」様々な子どもたちとの出会いや心のエピソード。特別支援(心理)第二研究室の扉が開く。

著者 郷右近 歩
ジャンル 心理学
心理学 > 教育
出版年月日 2017/09/30
ISBN 9784779512124
判型・ページ数 4-6・64ページ
定価 本体1,600円+税
 

目次

●主な内容
はじめに
同類
におい
ハーメルンの笛吹き
理解
ケースバイケース
こころのありよう
フランス人
脳の癖
空に浮かぶ城
特別支援(心理)第二研究室
おわりに

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内容説明

「ぼくはぼくだから、ぼくのままでいいんだ」様々な子どもたちとの出会いや、こころに関するエピソード。「ちょっと気になる子ども」とはどういうことか。いま、特別支援(心理)第二研究室の扉が開く。

●著者紹介
郷右近 歩(ごうこん あゆむ)
1977年生まれ。
三重大学教育学部准教授。
主な著書
『特別支援教育におけるコーディネーターの役割』(ナカニシヤ出版,2008)
『a boy with trisomy 18』(新潮社,2015)
『めずらしいひと』(ナカニシヤ出版,2016)

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