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三谷 尚澄

名前 三谷 尚澄
カナ ミタニ ナオズミ
 

プロフィール

 1974年 三重県に生まれる。  1997年 京都大学文学部卒業。  2002年 京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。  2006年 文学博士(京都大学)  現 在 信州大学人文学部准教授。(専攻/西洋哲学・倫理学)  著訳書 『近代からの問いかけ』〔共著〕(晃洋書房,2004年),「「感覚印象」をめぐるセラーズの理解は変化したのか」(『アルケー』No.19,2011年),「いつ,だれが,なぜ〈死ななければならない〉のか?」(『PROSPECTUS』No.8,2005年),「カントと真正な生」(『哲学研究』第579号,2005年),C. コースガード『義務とアイデンティティの倫理学』〔共訳〕(岩波書店,2005年),他。

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著作一覧

哲学しててもいいですか?

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哲学教育が養うアビリティとパワーを問う!

著者:三谷 尚澄
 
若者のための〈死〉の倫理学

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「生きる意味ってあるのか」を真剣に考える

著者:三谷 尚澄
 
 

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