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川越 修

名前 川越 修
カナ カワゴエ オサム
 

プロフィール

1947年生まれ。上智大学法学部卒、一橋大学大学院社会学研究科博士課程中退。博士(経済学、同志社大学)。現在、同志社大学経済学部教授。専攻はドイツ近現代社会経済史。 主な著書に、『ベルリン 王都の近代』(ミネルヴァ書房、1988年)、『性に病む社会』(山川出版社、1995年)、『社会国家の生成』(岩波書店、 2004年)、『ワークショップ社会経済史―現代人のための歴史ナビゲーション』(共著、ナカニシヤ出版、2010年)、他。

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著作一覧

歴史としての社会主義

歴史としての社会主義

東ドイツの日常生活から社会主義を考える。

著者:川越 修 編著
河合 信晴 編著
 
明日に架ける歴史学

明日に架ける歴史学

近現代ドイツを舞台に新しい社会史の試み。

著者:川越 修
矢野 久
 
 
ワークショップ社会経済史

ワークショップ社会経済史

目で見る日本と世界の社会と経済の歴史。

 
 

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