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竹内 康之

名前 竹内 康之
カナ タケウチ ヤスユキ
 

プロフィール

1952年京都市に生まれる。少年時代を大文字山の麓(浄土寺)で過ごし、疏水(支線)や「大文字」を遊び場とした。高校で山岳部へ入り、現在まで各地の山岳に足跡をしるす。坂本(大津市)に居住してから、比叡山の魅力に引き込まれる。 著書 『日本の名山10―白山・大台と近畿の名山』(共著・ぎょうせい) 『青海高原―西寧から成都へ―」(共著・京都山の会) 『アムド山旅―青海高原の風土と祭り―』(共著・京都山の会) 『滋賀県の山』(共著・山と渓谷社) <ウェブサイト> 「タケちゃんの比叡山系を歩く」 http://www.geocities.jp/hieisankei/

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著作一覧

京都府山岳総覧

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京都府の山約340山の最も詳しい案内書

著者:内田 嘉弘 編著
竹内 康之 編著
 
比叡山1000年の道を歩く

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堂塔へと続く古道や峠道は知的好奇心を擽る

著者:竹内 康之
 
 

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