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溝上 慎一

名前 溝上 慎一
カナ ミゾカミ シンイチ
 

プロフィール

京都大学高等教育研究開発推進センター准教授,京都大学博士(教育学)。 1970年生まれ。神戸大学教育学部卒業,1996年京都大学高等教育教授システム開発センター助手・講師を経て,2003年より現職。 専門は,青年心理学(現代青年期,自己・アイデンティティ形成,自己の分権化)と高等教育(大学生の学びと成長,アクティブラーニング,学校から仕事へのトランジション,高大接続)。主な著書に『自己形成の心理学―他者の森をかけ抜けて自己になる―』(世界思想社, 2008),『現代青年期の心理学―適応から自己形成の時代へ―』(有斐閣選書, 2010),『大学生の学び・入門―大学での勉強は役に立つ!―』(有斐閣アルマ, 2006)など。

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著作一覧

アクティブラーニング型授業としての反転授業[実践編]

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文理を問わず多様な分野での実践事例を集約

著者:森 朋子
溝上 慎一
 
アクティブラーニング型授業としての反転授業[理論編]

アクティブラーニング型授業としての反転授業[理論編]

反転授業とは何か? その有効性を検討する

著者:森 朋子
溝上 慎一
 
 
学校インターンシップの科学

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新しい教員養成のあり方を具体的に論じる。

著者:田島 充士 編著
中村 直人 編著
溝上 慎一 編著
森下 覚 編著
 
高校・大学から仕事へのトランジション

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若者はどんな移行の困難の中にいるのか

 
 

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