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山内 廣隆

名前 山内 廣隆
カナ ヤマウチ ヒロタカ
 

プロフィール

1949年生。県立鹿児島中央高校卒業、1982年 広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。1988年ー1999年ミュンスター大学客員研究員、200年 広島大学大学院文学研究科助教授、2004年 広島大学大学院文学研究科教授。文学博士。 著書:『環境の倫理学』(丸善,2003)『ヘーゲル哲学体系への胎動-フィヒテからヘーゲルへ-』(ナカニシヤ出版,2003)『環境倫理の新展開』(共著,ナカニシヤ出版,2007年)

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著作一覧

昭和天皇をポツダム宣言受諾に導いた哲学者

昭和天皇をポツダム宣言受諾に導いた哲学者

新史料を基に、歴史を動かした講義に迫る。

著者:山内 廣隆
 
環境倫理の新展開

環境倫理の新展開

実践的自然哲学にもとづく使える倫理を探求

 
 
ヘーゲル哲学体系への胎動

ヘーゲル哲学体系への胎動

ヘーゲル哲学体系はどのように形成されたか

著者:山内 廣隆
 
ドイツ応用倫理学の現在

ドイツ応用倫理学の現在

独自に編んだ初のドイツ応用倫理学論文集

 
 
知の21世紀的課題

知の21世紀的課題

ポストモダンとは別の道から近代を乗越える

 
 

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