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富永 京子

名前 富永 京子
カナ トミナガ キョウコ
 

プロフィール

1986年生まれ。立命館大学産業社会学部准教授。 専攻は社会運動論・国際社会学。北海道大学経済学部卒。東京大学大学院人文社会研究科修士課程・博士課程修了後、日本学術振興会特別研究員(PD)を経て、2015 年より現職。 著書に『社会運動のサブカルチャー化――G8 サミット抗議行動の経験分析』(せりか書房)、『奇妙なナショナリズムの時代――排外主義に抗して』(共著、岩波書店)、『サミット・プロテスト――グローバル化時代の社会運動』(共著、新泉社)。主な論文として、“Social Reproduction and the Limitations of Protest Camps:Openness and Exclusion of Social Movements in Japan”, Social Movement Studies, Vol.16(3)など。

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著作一覧

社会運動と若者

社会運動と若者

2011年以後の運動の「担い手」に迫る

著者:富永 京子
 
 

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