ホーム > 森 丈弓

森 丈弓

名前 森 丈弓
カナ モリ タケミ
 

プロフィール

甲南女子大学人間科学部心理学科教授 法務省仙台少年鑑別所法務技官、法務省盛岡少年鑑別所法務技官、統括専門官(考査担当)、いわき明星大学人文学部心理学科准教授を経て現職。 博士(文学) 東北大学(平成27年3月) 主要論文に, Mori, T., Takahashi, M., &, Kroner, D. (2016). Can unstructured clinical risk judgment have incremental validity in the prediction of recidivism in a non-Western juvenile context? Psychological Service, 14(1), 77-86. 森 丈弓・高橋 哲・大渕 憲一 (2016). 再犯防止に効果的な矯正処遇の条件―リスク原則に焦点を当てて― 心理学研究, 87(4), 325-333. 森 丈弓・花田 百造 (2007). 少年鑑別所に入所した非行少年の再犯リスクに関する研究 犯罪心理学研究, 44(2), 1-14. など。

このページのトップへ

著作一覧

犯罪心理学

犯罪心理学

理論や実証研究,統計分析まで総合的に解説

著者:森 丈弓
 
 

このページのトップへ