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髙坂 康雅

名前 髙坂 康雅
カナ コウサカ ヤスマサ
 

プロフィール

1977 年,北海道に生まれる 2009 年,筑波大学大学院人間総合科学研究科心理学専攻修了 専 攻:青年心理学 現 在:和光大学現代人間学部 准教授,博士(心理学) 著書・論文:『劣等感の青年心理学的分析』(風間書房),『コミュニティ援助への展望』(角川学芸出版;第8 章「アドラー心理学によるコミュニティ援助―共同体感覚とクラス会議」を担当),「小学生版共同体感覚尺度の作成」(心理学研究, 84, 596-604),「青年期における“恋人を欲しいと思わない”理由と自我発達との関連」(発達心理学研究, 24, 284-294),「青年期の友人関係における被異質視不安と異質拒否傾向―青年期における変化と友人関係満足度との関連」(教育心理学研究, 58, 338-347)など多数

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著作一覧

思春期における不登校支援の理論と実践

思春期における不登校支援の理論と実践

地域の中での不登校支援

著者:髙坂 康雅
 
 

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